「琥珀の夢」 作詞 yumej
- ブルース
MILKHOUSE / ゆめじ黄
- 42 再生
この曲の歌詞
1、
ブルースが 上手って
隣の客が つぶやく
無性に 聴きたくて
この店に来たという
くゆらした 煙草のけむり
むせび泣く 女がひとり
夢はあったはず どこへ置いてきた
しゃがれ声の ブルースは琥珀の夢
追いかけて すがる過去など
影に埋めて 今夜も、うたう
2、
惹かれる ドレスは
スリット 艶(なま)めいて
夜更け 消えゆく
ネオンの ゆくえ
あんたが 死んだと
風の 便りで知った
夢はあったはず どこへ置いてきた
しゃがれ声の ブルースは琥珀の夢
弔いの歌 せめてうたわせて
こんな女が 愛した男のために
uh~
弔いの歌 せめてうたわせて
こんな女が 愛した男のために
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
yumejさんとのコラボ曲です。「しゃがれ声のブルースは琥珀の夢」
ぐぐっときますね。感情込めまくりの歌になってしまいましたが、聴いていただければ嬉しいです。
yumejさん ありがとうございました。
ではどうぞ
ゆめじ黄
MILKHOUSEさんが渋いのくださいました。
いいですね!
ステキになりました。
お疲れさまでした。
お聴きくださったみなさま、ありがとうございました。
コラボメンバー
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