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この曲の歌詞

白い空から 雪が降ると 
時さえも 止まったように

静けさの中に 吸い込まれて 
ただじっと 見つめていました

あなたのことも みんな忘れて 
ただ見つめて いたのです

暗い空から 雨が降ると 
夢見ても 泣いてるようで

目覚めてもなぜか けだるいまま 
雨音を 数えていました

想い出なんて 今はいらない 
ただ数えて いたのです

青い空から 桜降ると 
私でも 華やぐみたい

花びらの中で 踊りたくて 
ただ胸が 弾んでいました

あしたのことは わからないけど 
ただ弾んで いたのです

この曲の元になった歌詞

クレジット ORIGINAL

作詞
とまと
作曲
ぺー
編曲
ぺー

作品紹介

ひらみぃ

とまとさん作詞、ぺーさん作曲の『桜降ると』を歌わせていただきました。
雪降る季節が、雨の季節をはさんで、春になり桜の季節がやってきて
まるで青空から舞い落ちるような桜の花びらの中でうきうきしている様な
歌ってるとそんな気分になりました。。。桜満開までもう少しですね。。。^^

とまと

2014年03月08日に公開した詞です♪
ペーさんとの2曲目になります。
今回も歌唱はひらみぃさんです♪
もうすぐ桜も咲きますよね~~(*´∇`*)
春はすぐそこ~~~

コラボメンバー

ひらみぃ

10/3にYAMAHAの音楽投稿サイトMySoundから引っ

とまと

作詞が趣味の主婦です。メインブログ「プチプチとまと」http

ぺー(橘一平)

趣味で下手ながら作曲やってます。符曲をご希望の方お待ちしてい

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