「エンドレスな恋」 作詞 yumej
- ジャズ
MILKHOUSE / ゆめじ黄
- 34 再生
この曲の歌詞
一、
日暮れ空が映る ティーカップの珈琲
少し赤茶けて 小さな世界に波紋
昨夜の私たち 錆び色に染まって
違う夢心地 なのに抱き合ったまま
朝になれば 鳥になれる
しずくを飲む 花になれる
言葉を探すのなら やっぱり愛の言葉ね
二人の物語は エンドレスな恋のお話
rururara rururara rururara rururara~
二、
すれ違いの街 微妙にずれる恋ほど
燃えるものなのよ なんてしょっぱいわね
憂いを隠すなら ベッドのシーツじゃなく
あなたの背中に うずまりたい私なの
これが私 駆け引きなし
上手に恋を してみたいわ
言葉を探すなら やっぱり愛の言葉ね
二人の物語は エンドレスな恋のお話
朝になれば 鳥になれる
しずくを飲む 花になれる
言葉を探すのなら やっぱり愛の言葉ね
二人の物語は エンドレスな恋のお話
rururara rururara rururara rururara~
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
春ですね。暖かくなりました。桜も今日あたりが開花の予報。
あと一週間で4月。1日はエイプリルフールだし、春は妄想にどっぷり浸かっているのもいいなぁ。
変な書き出しですいません。
言葉を探すなら、やっぱり愛の言葉ね。 yumejさんが書くと妙に納得しますね。
yumejさん ありがとうございました。では聴いてくださいね。
ゆめじ黄
人生い、こんな恋はしないほうがいいわね。
ほほ。。
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