言葉のいらない世界
- 原曲アーティスト: シモンズ
- フォーク
- 145 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- 言葉のいらない世界
- JASRAC作品コード
- 031-5884-5
- アーティスト名
- シモンズ
作品紹介
連休後半の初日、皆様!!「連休」してますか?
お仕事の方もいらっしゃるでしょうが、お疲れ様です!!
シモンズさんの作品で1971年、「恋人もいないのに/シモンズの世界」のアルバムのラストに収録されている作品だそうです!!
作詞・作曲は、日本のフォーク界を創造された瀬尾一三さん!!
瀬尾さんと言えば、中島みゆきさん、長渕さん、吉田拓郎さん、かぐや姫さん、甲斐バンドさん・・・・等をプロデュースされた方ですよね!!
ネコ先生のお誘いでギターを弾きました!!
そして、ボーカル、ハモリはwadachanさんです
とっても、穏やかな作品に仕上がったと思います!!
お誘いいただいてありがとうございます
自分は、明日から「パソコンのない世界」の田舎に行ってきます(爆)
ネコさんからお声掛けしていただき、ハモが楽しそうなこの曲を歌わせていただきました♪
”シモンズ”・・・私の中では「恋人もいないのに」やチェルシーのCM曲を歌っていたきれいな二人組のお姉さんの印象☆
この曲は初めて知りましたが、70年代初期の懐かしいサウンドですよね♪
あのころはハーモニーを楽しむ曲がたくさんありました。
私はよく姉に「ハモって!」と言われてチェリッシュの松崎さん役や「翼をください」のハモやってました♪
おかげでハモるのは結構得意です^^v(ボーカルより得意かも・・・☆)
ナオさんの生ギターでグッと深みが増してより素敵なサウンドに仕上がったな~~~と感動しています。
参加させていただいてありがとうございました☆
関西女性フォークデュオ、シモンズの曲です。
1971年のアルバム即ち43年前の曲で、作曲の瀬尾一三氏が
24才の時の作品です。その時シモンズの2人は18才でした。
なお、この曲はシングルカットされていません。
1st.アルバムの最後にカッティングされていた曲です。
こんないい曲が、一番音の悪い最内周に記録されているのを
恨めしく思った物です。
瀬尾一三氏の名前はよく「かずみ」と読まれることもあります
が、本当は「いちぞう」という非常に古典的な名前です。
現在もアレンジャー(編曲者)としての活動が非常に多い人で
最近ではももいろクローバーZの歌の編曲も手がけています。
ナオさんのアコギの生録音を加えて wadachanさんに歌って
いただきました。
ここで制作に使用したMIDI音源はRoland JV-1080のみです。
【原曲情報】
作詞:瀬尾一三
作曲:瀬尾一三
歌:シモンズ
コラボメンバー
ナオ
下手ですが、コラボ大歓迎ですのでお声を掛けて下さいアコギとエ
wadachan
子供の頃から音楽鑑賞と作詞・作曲が大好きな主婦です♪(母親と
Kätzchen
IchwareinKätzchen........Dietä
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