「blue mints sky」 作詞 MANABU
- ポップス
MILKHOUSE / 夢民/MANABU
- 41 再生
この曲の歌詞
「blue mints sky」 作詞 MANABUさん
たまにはノンビリと 歩いていこうよ
時間がゆっくりと 流れてゆく この瞬間(とき)は今だけ
見過ごしてた 街の景色も色とりどり
そんな事さえ 忘れていた
波の音が近く 聞こえてきたね
潮の香り 風が運ぶ この瞬間(とき)は今だけ
波打ち際 子どもの頃に戻る
無心になるのも 良いね
blue mints sky 雲一つ無い空を
blue mints sky 海鳥が飛んでゆく
大空を自由に
見過ごしてた 街の景色も色とりどり
そんな事さえ 忘れていた
ゆっくりと歩いて そろそろ帰ろうか
このまま未だ 此処に居たいけど この瞬間(とき)は今だけ
素足の感触 懐かしい感じだね
日焼けして 赤い顔
あの頃の blue mints sky
変わらない blue mints sky
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
GW終わってしまいました。最後は雨と寒さでしたが、楽しまれたことと思います。
僕は今年もどこにも行かずにこんな曲を作ってました。
「blue mints sky」は1975年に作った曲ですが、今回MANABUさんに詞を書きなおしてもらいました。
南国の香り漂う素敵な詞を付けてもらってうれしいです。
bluemintsってどんな色だろうなあ。と想像して聴いていただけたらと思います。
MANABUさん ありがとうございました。では聴いてくださいね。
夢民/MANABU
珍しく曲先の作品です。
心地よいメロディーに仕上げてもらいました。
是非、聴いて下さい。
コラボメンバー
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