辿り着くことなんて…
- ロック
- 12 再生
この曲の歌詞
辿り着く事なんてできない
歩いても・・・歩いても
辿り着いたと思ってみたって
そこは通りすがりの街
旅は果てしなく続いてる
この命が尽きるまで
気紛れに走ってみたところで
息が切れるくらいのものさ
辿り着く事なんてできない
だけど歩みを止めない
立ち尽くしてる君の肩を叩き
支えながら歩き続けている
朝が訪れるその度に
勇気が溢れる
希望というありふれた言葉に
何時も何時も励まされている
辿り着く事なんてできない
だけど歩みを止めない
泣き疲れた君の手を取り
疲れた足で歩き続けている
立ち早くしてる君の肩を叩き
支えながら歩き続けている
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 30代のALTVENRY
- 作曲
- 30代のALTVENRY
- 編曲
- アラフォーのALTVENRY
作品紹介
サラリーマン時代作品アップ企画第2弾。
確か、6年住んでいた杉並のアパートを引き上げ、調布の新築ワンルームマンションに住んでる31歳頃の作品。
お気に入りの物件だったが、駅から遠いのが難だった。最寄りは京王線仙川駅…。そう仙川の「仙」をタイトルの最初に(^^)/
仙川からバスも出てるけど歩いてました。およそ25分…歩いても、歩いても、辿り着く事なんてできない?わけないだろ。
実は小田急線の成城学園も歩いて30分ほど……。臨機応変で両方使ってました(^^)/
ここは独身時代最後の砦となった。アルカディア何とかというマンションはグーグルマップで今もなお健在であることを知った。
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。