サクラ・チル
- ポップス
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この曲の歌詞
サクラ・チル
作詞:haruko 作曲・編曲:神保 涼
(H26.4.19~20)
サクラ散る頃には髪を切ろう
薄着の襟元に吹く風はきっと優しいはず
前髪が伸びているから 涙あふれても隠せる
唇が震え出したら 寒さのせいすればいい
3m距離をもてば きっと何も気づかない
「今度話があるんだ」と 3日前のメール 別れの予感
弥生 卯月 皐月と サクラは北へ旅をする
めげてなんかいられない 出逢いの旅が始まる
満開のサクラの下で 別れ話もいいじゃない
きっと一生忘れない 小さな傷の想い出になる
おそろいのシルバーリング はずした方がいいのかな
もっと優しくすれば こんな日は来なかったかな
今日雨だとよかったのに 天気予報通りの晴れ
ひとつ恋を失くすんだし きっと雨の方が画になったのに
弥生 卯月 皐月と サクラは北へ旅をする
めげてなんかいられない 出逢いの旅が始まる
満開のサクラの下で 泣き顔は似合わない
右手を振って言うんだ じゃあね 元気でね サヨナラと
弥生 卯月 皐月と サクラは北へ旅をする
めげてなんかいられない 出逢いの旅が始まる
満開のサクラの下で アイツの背中見ながら
大粒の涙こぼす サクラだけが知る乙女心
サクラだけが知る乙女心
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- haruko
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
今年はharukoさんと『桜』3部作を!
ということで頑張りましたが、2部で終了しました(爆)
でも、この『サクラ・チル』は終わりを飾るのに相応しい作品じゃないかと。
特に、『弥生・卯月・皐月とサクラは北へ旅をする・・・』
ここのところが大好きで、う~ん、そうだねって感じです!
harukoさんはこの歌詞を書かれる時にウン十年若返って(笑)書いた
そうなんですが、自分も仮歌を歌うときは20代でした(爆)×(爆)
今回は、この歌のイメージにぴったりのwadachanさんに無理を言って
コラボっていただきました(^^)
結構歌い辛い曲ですが、そこはwadachanさん、きれいに歌っていただいて
イメージ通り、素敵な作品となりました。
桜、もう散っちゃって、まさに『サクラ・チル』ですね!
良かったら聴いて下さい。
harukoさんが作ってくれた動画も是非見てくださいね^^
http://youtu.be/3efu45iYWnE
りょうさんにお誘いいただいて、「サクラ・チル」を歌わせていただきました♪
harukoさんが描く”満開の桜の下でちょっと強がってみる女の子の心情”をりょうさんが上手くPOPなメロディーに乗せて明るく表現されていて、なんだか「わかるな~」と共感できたので「歌わせていただきます!」と即答しました☆
・・・が、りょうさんが何気にかる~く歌っているメロディー。
結構難しくて音域も広くて、りょうさんほど歌唱力の無い私はただただ「一生懸命歌ってる」だけになってしまいました^^;
とにかく「多少音がはずれてもノリと気持ち重視でいこう!」と歌ったボーカル・・・harukoさんとりょうさんから合格点をいただいて、ホッとしました。
ボーカリストではない私に歌をたくしてくださり、素敵な作品に参加させていただけたこと、とっても嬉しく思っています♪
ありがとうございました☆
また、harukoさんが素敵な映像をつけてYouTubeで公開されています♪
是非ご覧ください^^♪
↓
http://youtu.be/3efu45iYWnE
コラボメンバー
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