「秋に海のかおり」 作詞 嶺美保子
- ラテン
- 26 再生
この曲の歌詞
「秋に海のかおり」 作詞 嶺美 保子さん
秋の空の下で せんたくしたら
ブクブク シャボンがいっぱい
シャボンの中に ひとつひとつ
夏の思い出が つまっていたの
笑ってる私 走る私
海のかおりと あなたの匂い
秋の風の中で せんたくしたら
プチンプチン シャボンが割れる
シャボンの中の ひとつひとつ
夏の思い出が 消えていくの
泣いてる私 走る私
潮のかおりと あなたの匂い
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 嶺美 保子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
この曲は1971年に作った曲ですが、何回かアレンジを変更して公開しています。今回は5回目くらいかな。
最近は物忘れをするようになりましたので、ちょっと心配です。 都合のいいこともありますが。。。
作詞は 嶺美保子さん。夏のせつない思い出を洗濯とシャボン玉で見事に表してますね。
いまはどうしてらっしゃるんでしょう。44年も経ってますから。
嶺美さんありがとうございました。 では聴いてくださいね。
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