LET IT GO ~ ありのままで/アナと雪の女王
- 原曲アーティスト: 松 たか子
- アニメ
- 479 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- LET IT GO ~ ありのままで // アナと雪の女王
- JASRAC作品コード
- 1E6-0288-5
- アーティスト名
- 松 たか子
作品紹介
大ヒット!ロングラン中に間に合いました~♪(o^-')b
「どこまでできるか 自分を試したいの」
ブームが騒がれ始めたころ、この歌詞を聴いてちょっと歌ってみたくなってみた4月。
だけど、松さんのミュージカルで鍛えたパワーにはほど遠くて・・・(>_<)
すこし練習してちょっと声が出るようになったのがうれしくて、
カラオケで歌ったものをKEN'Sさんに聴いていただいた5月。
その時点ではもうそれ以上歌える気がしなかったので、公開するつもりで
歌うなどおもってもいなかったのですが、、、
KEN'Sさん、そのカラオケで歌ったボーカルトラックにあとづけでピアノのオケをつけてくださ
って・・・あとからオケ??すごい!(◎0◎)
・・・そこからが「オケ仙人」KEN'Sさん奥義のはじまり~~
たぶん酔拳w? ヨロ (*~∇~)ノ ヨロ ヽ(~∇~*) ヨロ (*~∇~)―〇☆ バシッ (#`.・)
KEN'Sさんのオケがどんどんよくなっていくので、どうにか自分も声だしたい、と思い練習しました。コントロール難しくパワーで押し切って、乱暴にシャウトみたいになったりもしましたが(^^;だんだん声がでるようになってきました。
KEN'Sさんが希望を持たせてくださったおかげです(*^^*)
松さんの足元にもおよばないつたない歌唱ですが、
KEN'Sさんの渾身の本気オケ(とくに氷のお城のトコは圧巻!!)を
ご堪能くださいませ♪よーく聴いていると、たくさんの音の中に
タンバリンを叩いているKEN'Sさんの姿がみえてくるはず・・・!?(*^m^*)
KEN'Sさんのオケでメインボーカルさせていただくのは丸3年ぶりです。。。
KEN'Sさん、あたたかくてうれしい時間をありがとうございました(*^o^*)
5月初め~
当初、「アナ雪」と言う映画が流行っていることもよく知らずだったのですが、
K'coさんから練習中の音源を頂きました。
「誰かに作ってもらったのかな?」
(すっごいオケだった~)
「素敵なお歌だからMTにアップしたら?」
とメールをしたところ、
「これ! 伴奏音源はオリジナル・カラオケです!」 (^_^;)
あらまぁ~じゃぁ~と! (^_^)v
MTアップとかの目標はともかく、
ピアノ伴奏から始めました。
え~? 何これ?
ミュージカルじゃん!
やったことないし、
バンド? オーケストラ?
試行錯誤しながら少しずつ、
オケを製作しながらK'coさんとやり取りをしてきました。(*^_^*)
フィ-ドバックされた渾身のボーカルが、
届く度に、私のオケの貧弱さに自己嫌悪になりつつ~ (T_T)
どこもかしこもオケは、
大変でした。
特に「冷たく~」の前のホルンのパ! が出ない。(-_-)
仕方ないので、トランペット加えてダマしました。(笑
K'coさん、こちらこそありがとう。(*^_^*)
タンバリンもシャーカーも鳴らしましたよ~(笑
3年ぶりの奇跡かと思いましたが、
やっぱりずっとお互いに大好きな音楽で、
また繋がりましたね。(^_^)v
それでは、
K'coさんのパワーも強さも全部総動員された、
渾身のボーカルをお聞きくださいね。
ミックスは最終的には、
余分なものは外し、
リミッターも外し、
ボーカルのリバーブもほとんどドライです。
音量が小さく聞こえてましたら、
ボリュームを上げてネ。(^_^;)
使用したプロダクト
波形編集ソフト INTERNET Sound it
プラグインエフェクター IK MULTIMEDIA T-RackS, WAVES WAVES Plug-in Bundle
ギタープラグイン IK MULTIMEDIA AmpliTube
エレクトリック・ギター YAMAHA YAMAHA
ドラム音源ソフト XLN AUDIO Addictive Drums
PCM音源ソフト MUSIC LAB REAL GUITAR 2L
エレクトリック・ピアノ CASIO Privia
オーディオインターフェース Cakewalk V-STUDIO
音楽制作アプリケーション Cakewalk SONAR X1
プロダクト説明
使用楽器のちょこっと説明など~
PIANO : ADDICTIVE KEYS
原曲のアナログピアノに近いプリセット音源を探して、
行き着きました。
この曲、ピアノがほとんど主役ですものね~。
伴奏譜面から弾けるところはMIDIキーボードでリアルタイム録音後、
ピアノロールビューで編集しています。
(MIDIデータ入力は私の場合、基本的にほとんどそうです。
ステップ入力やピアノロール入力は遅いし面倒なので~)
DRUM PERC. : ADDTICTIVE DRUMS,INTEGRA7
私の制作ではドラムセットは最低でも2セット以上使います。
パラのスネアやパーカッションが、
ひとつのプリセットのドラムセットだけでは、
物足りないせいです。
手元にあるタンバリンやシェーカーも録音しています。
BASS : INTEGRA7
生弾きベースはありません。
この曲キーが(A♭)で、5弦ベースだし早弾きもあってムリでした。
STRINGS : MOXF,INTEGRA7
ストリングス音源は大変です。
プリセットも豊富にありますが、
基本的には、パラのバイオリンなどでワントラックずつです。
厚みの欲しいところは、所謂ストリングス・プリセットで補強しています。
HORN : MOXF
ホルンって微妙な管楽器ですね。
2タイプ用意しました。
後から友人にホルンの割れたプリセット音源を教えてもらいましたが、
時、既に遅しでした。
その為に、ワンショットでトランペットを鳴らしています。
Acoustic Guitar : JAMES,REAL GUITAR
島村楽器ブランドの6弦のエレアコです。
高いものではないのですが扱いやすいです。
12弦のイメージも聞こえたので、ソフト音源の音も足しています。
この曲キーが(A♭)なので1カポしてローコードの(G)で弾きました。
Electric Guitar : YAMAHA,INTEGRA7
ヤマハのエレキギターと、
補完用にINTEGRA7のギター音を足しています。
その他。
フリー音源のWINDCHIME(ウインドチャイム)
INTEGRA7のクリスタルやマリンバ、ピッコロの音源
コラボメンバー
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