Dear... feat. Miku
- Jポップ
- 35 再生
この曲の歌詞
街角で見かけた 二人だけの笑顔
このまま気づかずに 過ごしていたかった
壊したくなかった このままで居たかった
君を好きな気持ち 押し殺していたの
涙で見上げた 秋の遠い空は
2人にいくつの 嘘をつかせたのだろう
出逢わなければ 苦しまなかった あなたは呟くけれど
思い出まで 否定しないでいて 誰も悪くない
遅すぎた告白 頬をつたう涙
色褪せた記憶さえ 私を責めていた
置き去りにされた想いは 行き場を見失って
思いやりも全て 傷つけてしまった
涙で見上げた 冷たい秋の空の色は
心を見透かすように 青く輝いていた
いつか戻れると願う未来は 果てしなく遠いけれど
記憶のかけらを 嘘で固めて 歩き続ける
信じる未来には・・・笑顔でいたいから・・・
出逢わなければ 苦しまなかった あなたは呟くけれど
思い出まで 否定しないでいて 誰も悪くない
いつか戻れると願う未来は 果てしなく遠いけれど
記憶のかけらを 嘘で固めて 歩き続ける
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Foix
- 作曲
- Foix
- 編曲
- Foix
作品紹介
青春時代に作った失恋ソングです。
曲の世界観を表現するために10代のミクV3(SWEET)に
歌ってもらいました。
<エピソード>
自分が好きだと思っていた人(♂)と、自分の親友(♀)が
街で一緒にいるところを偶然目撃してしまう。
ずっとあの人(♂)のことが好きだってあんなに話していたのに、、、
後日、親友(♀)から真実を告げられる。。。
拙い曲ですが、多くの人に聴いてもらえれば幸いです。
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