交響曲第11番”1905年”第二楽章「1月9日」/ショスタコーヴィチ
- 原曲アーティスト: SHOSTAKOVICH
- クラシック
- 159 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- SYMPHONY NO 11 OP 103
- JASRAC作品コード
- 0S0-7473-7
- アーティスト名
- SHOSTAKOVICH
作品紹介
1905年に起こった「血の日曜日事件」を題材とした多分に政治的な標題交響曲です。
この第二楽章は全体の中心をなす「宮殿前広場に集まった群衆に向け皇帝の軍隊が一斉射撃する」という場面になります。
音数が多すぎて隅々まで見きれてない気がします(^^;一斉射撃のフガートのあたりもう少し迫力があれば、とも思いますが疲れました(^^;;
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