道標
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歌詞本文
目の前にある
真っ直ぐな道は
一つしかないように
見えるけれど
本当は沢山あって
ただ見えないだけ
過ごしてきた日々の
忙しさに追われ
大切な何かを
何処かに忘れてる
目まぐるしくかわる
この時代の中で
何を信じて歩けば
良いのだろう
時に吹く向かい風
荒波にもまれても
決して忘れないよ
自分を信じること
時には穏やかに
静かに通り過ぎる
自然に育まれ
景色の彩り
色んな事を
乗り越えるために
これからの人生は
強くなるんだ
この先違う道にも
きっと出会うだろう
見逃してきたもの
沢山あるだろう
その一つ一つを
探しながらいこう
夢の途中だから
いくらでも広がる
可能性を信じて
諦めない
様々な障害を
乗り越えていく事は
決して無駄ではない
自分を信じること
不安があっても
それは勇気に変わる
神様が与えた
使命を果たそう
時に吹く向かい風
荒波にもまれても
決して忘れないよ
自分を信じること
課せられた使命に
応えるべき勇気を
手にしたら全てが
変わり始めるよ
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LYRICS
mu-min
映像を通(とお)して 知り得た事柄 ただそれだけが 全てではない
見えないものや 知り得た情報は ほんの一部だと 誰も気づいてない
研ぎ澄まされた 感覚を持ち 常に磨くことを 忘れないでいて
自分自身を信じる事から始めよう心に決めた
見えないものや 知り得た情報は ほんの一部だと 誰も気づいてない
研ぎ澄まされた 感覚を持ち 常に磨くことを 忘れないでいて
自分自身を信じる事から始めよう心に決めた
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