十三夜(クラシカルな演歌)
- 演歌
- 30 再生
この曲の歌詞
ひとめ会いたい 恋しさに
袖の袂を 濡らす夜
雲の切れ間に 目をやれば
月も泣いてる 十三夜
他人に言えない恋だけど
月よ わかってくれますか・・・
帰り桜の 花ひとつ
開きかけそうな 十三夜
叶うはずない 恋だけど
夢は 胸裏を熱くする
ススキ揺れてる 枯れ野原
駆けてゆきたい 十三夜
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- すぷりんぐぼーい
- 作曲
- すぷりんぐぼーい
- 編曲
- すぷりんぐぼーい
作品紹介
クラシカルな四行詩の演歌。よく言えばしっとり、艶っぽい?三拍子。本当は、お月見(十三)に間に合わせたかったんですが、ずっと喉が痛くて、のびのびになってしまいました。
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