愛のファンタジア(歌)
- ポップス
- 52 再生
この曲の歌詞
ひらひらと 枯葉舞えば
もうじきに 秋が終わるよ
僕が一人で 想うものは
いとしい君との時間だよ
たそがれの 街に毎日
教会の 鐘が響くよ
僕は家路を 急ぐけれど
待ってる人いない
でも 離れて暮らしても
愛情は 感じている
赤ワイン飲んだら 今宵
ファンタジアを奏でる
無理矢理に 君を誘えば
ナイーブな 君は嫌がる
絵画みたいに じっくりと
あでやかな愛を 描いてゆく
(間奏)
冬 もうすぐ来るけれど
僕たちは あたたかいよ
ときどきは互いに 贈る
プレゼントはまごころ
次々と 落ち葉積もれば
さびしさも 少し感じる
僕がいつでも 思うものは
微笑んだ君の まぶしさだよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ひろき
- 作曲
- HucBe
- 編曲
- HucBe
作品紹介
3年も前に公開して完全に埋もれていた曲が歌になって蘇りました。
この「愛のファンタジア」に光を当て、詞を付けて下さったのがひろきさんです。
ひろきさんとのコラボは前作「旅立ち」に続き2曲目になります。
ボーカルは相変らず下手な私ですが、素敵な詞が付き、今の季節にぴったりの愛の歌になっています。
どうぞお聴き下さい。
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