女がひとり
- 演歌
とまと / ぺー(橘一平)
- 66 再生
この曲の歌詞
夜のネオンに 女がひとり
あびるように 飲む酒も
誰の代わりに なるものか
何度もなぞる 涙文字
できるなら もう一度
呼んでみたい 愛しきひとを
星のかけらに 女がひとり
すがりついて 裏切られ
だまされるのが 悪いのか
募れば辛い 涙恋
できるなら もう一度
流れ星に 願いをかけて
愛に迷える 女がひとり
悪い夢を 見ただけよ
夜が明ければ 忘れるわ
哀しい嘘に 涙声
できるなら もう一度
夢を見たい あなたと夢を
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 橘 一平(ペー)
- 編曲
- 橘 一平(ペー)
作品紹介
とまと
2014年10月21日に公開した詞です。
私には珍しい演歌?っぽい詞なのでか
ペーさんが作曲してくれました。
歌う人がいない場合は自分で歌うしかないので
楽譜とにらめっこしながら歌ってみましたが
演歌の節回しって難しいですね~~o(TヘTo)
MIXはいつものようにひらみぃさんにお願いしました。
ありがとうございました♪
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