つき
- ポップス
- 85 再生
この曲の歌詞
いつの事だか
覚えてはいない
小さなカバン
小さな背中
少し明るい
月夜に君は
ひとりどこかに
旅に出ました
遥か 彼方
たくさんの星
思い出の歌
ささやいていたよ
草原に咲く
真っ白な花
月を見上げて
泣いているのか?
どこへ向かって
歩いてゆけば
君の居場所は
見つけられるの?
今も確かに
覚えているよ
ひとつの笑顔
ひとつの言葉
少し明るい
月夜に君は
「愛している」と
残して行った
遥か 彼方
吹きぬけてゆく
風が心を
撫でていったよ
どこで笑って
どこで泣いている?
あたしの知らない
顔を見せてる?
たとえ想いが
届かなくても
あたしは月を
見上げているよ
lalala...
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- neena
- 作曲
- neena
- 編曲
- u1
作品紹介
私は、昼間よりも夜が好きで、月を眺めると不思議とすごく落ち着くのですが、
そんな想いを込めつつ、そして、
昔から月を見ているとあれこれと色んな空想をしてしまうのですが、
その空想の内の一つのストーリーを歌にしてみました(〃゚ー゚〃)
聴いてみてください♪
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