「銀色の羽」 作詞 MANABU(mu-min)
- ポップス
MILKHOUSE / mu-min
- 38 再生
この曲の歌詞
「銀色の羽」 作詞 MANABU(mu-min)さん
今溢れだす 呼び起こされた
記憶のピース 諦めた夢の
場所まで時間は 逆行していく
街角に立つ あの日の僕は
幻想の中 闇雲に何か
傷つけていたよ それは僕の影
銀色の羽根が舞う モノクロに染まる街
行き交う人の波に 心を閉ざしたまま
隠していたナイフは 僕の弱さの証
このナイフで傷つき 傷つけた罪の跡
街角に立つ あの日の僕は
幻想の中 闇雲に何か
傷つけていたよ それは僕の影
銀色の羽根が舞う モノクロに染まる街
行き交う人の波に 心を閉ざしたまま
隠していたナイフは 僕の弱さの証
このナイフで傷つき 傷つけた罪の跡
銀色の羽根が舞う 流し続けた涙
僕が流した涙
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MANABU(mu-min)
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
新年2作目はMANABUさんの作詞です。詞の内容はちょっと暗いので新年向けではないように
感じられますが、ところどころに希望もありますね。
このところ殺伐としたニュースが多いです。世紀末かと思われる現象も。
今年もあと僅か360日、良い年にしたいですね。
MANABU(mu-min)さんありがとうございいました。ではどうぞ。
コラボメンバー
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