「銀色の街」 作詞 正雪
- ポップス
- 22 再生
この曲の歌詞
「銀色の街」 作詞 正雪さん
白い雪が
凍てつく様な
真冬(ふゆ)の夜空(そら)から
ふわりふわり
舞い落ちて行く
かじかむ手と手
擦(こす)りながら
街行く人は
息を吹きかけ
家路へ急ぐ
目覚めた朝に
窓を開ければ
降り遅れた粉雪(ゆき)
はらりはらり
舞い落ちて行く
はしゃぐ子供の
声が響く
街は一面
幻想的な
銀色の街
静かな街に
はらりはらり
粉雪(ゆき)が舞い散る
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 正雪
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
今年は日本海側では大雪でご苦労されている事でしょう。
関東では晴天が続き乾燥注意報も続く日々ですが、こんな時突然の雪で都市機能マヒという日があることも
例年の事です。少し降る雪はこの詞「銀色の街」のように感ずるものですのに。何事も過ぎたらいけません。
正雪さんありがとうございます。ではどうぞ。
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