哀しい花(曲有)
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歌詞本文
信じてるのと 口癖のように
つぶやくたびに 色あせて
風に散るのは 哀しい花
最後までそっと 見送って
温めあった 夜におぼれて
吐息さえ さまよって
認めてしまえば 楽になれるのに
心はもう 騙せない
わかってるのと 言い聞かすように
虚ろな言葉 吐き出して
愛にすがった 哀しい花
憐れむのならば 捨て去って
ひとつになった ときの喜び
いつまでも 抱きしめて
忘れてしまえば 霧が晴れるのに
心はもう 騙せない
温めあった 夜におぼれて
吐息さえ さまよって
認めてしまえば 楽になれるのに
心はもう 騙せない
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[music]65725[/music]
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