道標
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歌詞本文
目の前にある
真っ直ぐな道は
一つしかないように
見えるけれど
本当は沢山あって
ただ見えないだけ
過ごしてきた日々の
忙しさに追われ
大切な何かを
何処かに忘れてる
目まぐるしくかわる
この時代の中で
何を信じて歩けば
良いのだろう
時に吹く向かい風
荒波にもまれても
決して忘れないよ
自分を信じること
時には穏やかに
静かに通り過ぎる
自然に育まれ
景色の彩り
時に吹く向かい風
荒波にもまれても
決して忘れないよ
自分を信じること
課せられた使命に
応えるべき勇気を
手にしたら全てが
変わり始めるよ
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