可憐なレディ (曲有) Vo.福寿草 知念順子
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歌詞本文
どことなく大人で どことなく幼くて
なんとなく憂いて そこそこ可愛いらしい
春が来るたび思う 愛しき桜(はな)になれと
君は可憐なレディ あどけなさ残るレディ
やがて輝くだろう 美しい女性(ひと)となって
いつかは離れていく ひとり立ちのときには
空っぽの巣のなかは 想いでをいっぱいにつめておくよ
いちいち悩み耽って いちいちヤケ食いして
なんとなく落ち着いて そこそこ綺麗になった
春が来るたび思う たくましい桜(はな)になれと
君は可憐なレディ あどけなさ残るレディ
やがて愛の深さを 知る女性(ひと)になっておくれ
世間に疲れるとき 仕事に悩むときも
忘れてはいけないよ 愛してくれるひとがいることを
※
君は可憐なレディ あどけなさ残るレディ
やがて愛の深さを 知る女性(ひと)になっておくれ
世間に疲れるとき 仕事に悩むときも
忘れてはいけないよ 愛してくれるひとがいることを
忘れてはいけないよ 愛してくれるひとがいることを
作品紹介
卒業シーズンですね。
よくがんばったね、若者よ。
おめでとうの言葉を置きます。
【可憐なレディ】
作詞 yumej 作曲/演奏 maborosi 歌/福寿草 知念順子
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