「いつの日か」詞:JUNKO
- フォーク
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この曲の歌詞
「いつの日か」詞:JUNKO
1 「もしも」という言葉を 何度つぶやいても
「あの日」という記憶は 何も変わらない
文字盤の針先を 指で押さえても
止まることなく 時間は去って行く
旅立った人々に いつの日か
会える自分は いるのでしょうか
未来の先の 次の世に
出会うその日は あるのでしょうか
2 「そして」という言葉に いつも迷いながら
「たぶん」という響きに いつかあきらめて
歩き出すその足の 重さに気づいても
何かを信じて 心は生きて行く
許せない昨日を いつの日か
うなずく自分も いるのでしょうか
遠くて近い 明日には
今日を過去だと 笑うでしょうか
旅立った人々に いつの日か
会える自分は いるのでしょうか
未来の先の 次の世に
巡り会う日は 来るのでしょうか
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- JUNKO
- 作曲
- Godin
- 編曲
作品紹介
JUNKOさんの詞で「いつの日か」です。
ピアノも歌もバツグンの彼女ですが・・
「この歌詞には、
メロディをつけることも歌うことも
自分では、できないのです」
とのこと・・
大切な思いを込めた詞に、ゴダンが調子こいて作ってしまいました。。(^_^;)
丁寧に何度もやり直しましたがどうだったでしょうか?
よく聴くとチューニングも甘いし。。(笑)
大切な詞、渾身の思いを込めて歌いました。
聴いてやってください。
ゴダン
「いつでも会える」が「いつかは会える」になり、
「会えたらいいな」が「会えるのだろうか」に変わる。
曖昧な不安がふと心をよぎる春の日。
ゴダンさん、ありがとうございました。
!感謝! m(__)m
コラボメンバー
Godin(ゴダン)
弾き語りが大好きです。松山千春、命です!(^^ゞ主に日本のフ
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