青春符
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歌詞本文
風よ 風よ 風よ
私の中の冬空に
春という名の風が吹け
祈り 高く 空へ
君の場所(まち)にも届くかな
最後にあげたぬくもりも
遥か遠く行ったような
そんな寂しさはいつかは
薄れていくものでしょうか
新しい場所(まち)に憧れ
夢馳せて語る顔には
光かがやく未来が見えた
空よ 晴れて おくれ
見渡せば連なる山に
小さな声で呼んでみる
里の 香り 届け
緑葉(みどり)はあざやかになって
心のよりどころにして
たまには想い出に浸り
元気が出たら、うれしいね
それでも疲れていたなら
いつでも帰ってくればいい
夢やぶれても気にしない
また次の夢をさがせばいい
次の夢は、「一緒に」さがせばいい
いつでも帰ってくればいい
夢やぶれても気にしない
また次の夢をさがせばいい
次の夢は、「一緒に」さがせばいい
作品紹介
[music]65549[/music]
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