出逢えたことで
- フォーク
- 43 再生
この曲の歌詞
庭に咲いた 小さな花の かえり咲きの季節に 出逢ったひとたち
人を恋い 歌を想い その懐かしさに ただ涙があふれたり ココロが動いたり
シナリオ通りになんて上手く 行かない人生だけど この頃やっと それもいいなと思えてきた
窓から見える ふるさとの山 かすむ景色さえ 心地よく
感じる昼さがり 同じ時を 過ごした あの日々を ふと思い出す 時が くるかな
時に それは 小さなパズルの ピースを見つけたような 嬉しさに似て
人が好き 音楽が好き その素直さに ただ笑顔に なれたり 胸がときめいたり
どこまでもどこまでも一人 旅のよな人生だけど 出逢えたことで 独りじゃないと思えてきた
窓から見える ふるさとの空 冷たい風さえ 心地よく
感じる昼さがり 同じ場所で 過ごした あの日々を ふと思い出す 時が くるかな
どこまでもどこまでも一人 旅のよな人生だけど 出逢えたことで 独りじゃないと思えてきた
窓から見える ふるさとの街 半音階さえ 心地よく
聞こえる昼さがり 声かさねて 歌った あの日々を ふと思い出す 時が くるかな
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- わかば
- 作曲
- MOTO
- 編曲
- MOTO
作品紹介
音楽を通じて出逢った人たちとのふれあいがテーマです。
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