「桜並木」 作詞 正雪
- フォーク
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この曲の歌詞
「桜並木」 作詞 正雪さん
麗(うら)らかな春の
陽射しに誘われ
桜並木の 坂道登れば
入学式へと 向かう人波
真新しい制服(ふく)
眩しく映る
大きめの制服(ふく)
無理して着てる
希望に満ちた 瞳が輝(ひか)る
鮮やかに咲く
桜並木が 新たな旅路を
優しく祝う
穏やかな春の
木漏れ日受けて
桜並木の 坂道下れば
入社式へと 向かう人波
真っさらのスーツ
眩しく映る
少し固めの
背中が可笑しい
不安と希望に 瞳が揺れてる
鮮やかに咲く
桜並木が 新たな旅路を
新たな旅路を 優しく見守る
新たな旅路 若人が進む
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 正雪
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
今日はエイプリルフールとかでいろんなところでホームページが変わっています。
でも、楽曲公開は嘘ではありません。
「桜並木」は新入学・新入社の詞です。誰でも経験したことですが、桜の時期というのが
やっぱりいいのかもしれません。秋入学になったらどうなんでしょうね。コスモス(秋桜)に
なるのかな。
まさかの懐しフォークでどうぞ。正雪さん ありがとうございいました。
コメント2
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