Tug Of War / Paul McCartney
- 原曲アーティスト: PAUL MCCARTNEY
- ロック
- 127 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- TUG OF WAR
- JASRAC作品コード
- 0T2-2357-4
- アーティスト名
- PAUL MCCARTNEY
作品紹介
KEN'Sさんにお声掛けいただいて、今回もポールの作品に参加させていただけたこと、ほんとに嬉しく光栄に思っています♪
小6の時Wings「メアリーの小羊」で出会って以来(←年齢ばれちゃうけどスルーしてくださいね^^;)、ポールは私にとって常にNo.1のミュージシャンであり、ヒーローです☆
彼がビートルズだったって知ったのは、なんとその2年後!!(中2の時)
言わば、まぁ生粋の「ポール・マッカートニー」フリークな訳ですが、ギターもそこまで弾けるわけでは無いし、ポールの歌歌える訳では無いし・・・で。
ポールの作品に参加できるなんて思っていなかった私が"リンダ役"という名目でポールの曲を歌わせていただける・・・こんな喜びを与えてくださったMusicTrack及びコラボレーターの皆様には感謝しかありません。
2013年のライブは友人と二人で参加しました。(なんと!ライブ参加は初でした)
あまりにも感動して「これは家族みんなに体感してもらわなっくちゃ☆」と、去年は家族4人で東京まで駆けつけたのですが・・・><。。。
とにかくまた元気にライブできるようになって良かったです(*^-^*)♪
今年は4月ということで、家族の都合がつかず断念。(1週間遅かったら行けたんだけど・・・^^;)
でもポールが「日本大好き!!」って気持ちでやって来てくれることに感謝です!
そんなポールに捧げます♪
>KEN'Sさん
素敵なMixありがとうございます♪
ポール、再来日記念に合せて、このような大曲のカバーに参加できたこと、とても嬉しく思っています。
ポールは、人生を綱引きに例え、
「僕等はお互いを負かしてやろうと思っていたけど、手を離せば全てが滅茶苦茶になってしまう。
でも、来るべき時代には、僕等はそれぞれ違ったドラムが打ち出すビートに乗って踊っているだろう」
と歌っています。(wiki)
人生の新たな境地に達したような、素敵な歌詞だと思います。
ジョンとのことも匂わせている気もしますね。
私はさておき、千両役者が揃ったコラボとなりました。
KEN'Sさん、へっぽこさん、wadachanさん、ありがとうございました。
どうぞお試しください。
(プリ画像http://prcm.jp/)
KENさん、wadachanさん、アルコデさんとのコラボです。wadachanさん、アルコデさんとは初コラボになります。
今回はあらゆる意味で感謝のコラボです。僕は1982年に出た「Tug of war」については深い思い入れがあります。ジョン・レノンの死後、ポール・マッカートニーが出した最初のアルバムということで、当時「ポールはどんな気持ちでこのアルバムを作ったのだろう」と思っていました。その答えが久々のジョージ・マーチンとのタッグで、「なるほど~」と納得しました。そんな思い出深いアルバムのタイトル曲を素晴らしいみなさんとコラボで作品化することができて本当にうれしいです。
今回のKENさんのオケとミックスは、まさにジョージ・マーチンそのものだと思います。壮大で華麗で、息をのむような美しさに胸がじ~んとなります。最初のベーシックなオケからファイルのやりとりをして、どんどんオケがスケールアップしていくのを全て聴いてきたので、完成版を聴いた時は胸が熱くなりました。
またwadachanさんとアルコデさんの素晴らしいコーラスにも感謝です。お二人のポール大好きという気持ちが伝わってきます。また声質の違う人がコーラスして下さることでサウンドにグッと幅が出ました。
みんなの「ポール大好き、来日ありがとう」という気持ちがひとつになって、素敵なコラボになりました。
KENさん、wadachanさん、アルコデさん、ありがとうございました。
よろしかったらお聴きください。
コラボメンバー
コメント36
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