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自分のままに

  • Jポップ
コラボ
T.Kurosawa / 相水 毬緒
  • 77 再生

この曲の歌詞

他人(ひと)の視線が ただ気になって
自分の狭い テリトリーの部屋

弱い心は また逃げ込んで
身動きさえも 上手く取れなくなるよ

そんな僕は ある日
通勤バスの中で 気付くのさ

誰も見ていない 気にも留めてない 僕のことなんて
なんだそうなのか とんだ自意識だ 何のことはない
もっと自由にありのままの 自分でいていいんだよね

みんな心に 扉があって
自分の指で ノブを回すしかない

そして僕は ついに
思ったよりも軽く 開けたのさ

肩に入ってた 力抜けてって 楽になってゆく
周囲(まわ)り見てみよう ほんの少しだけ 勇気出してほら
低い視界を上げられたら 自分を好きになれるから

誰も見ていない 気にも留めてない 僕のことなんて
なんだそうなのか とんだ自意識だ 何のことはない
もっと自由にありのままの 自分でいていいんだよね

クレジット ORIGINAL

作詞
MIRY
作曲
T.Kurosawa
編曲
T.Kurosawa

作品紹介

T.Kurosawa

MIRYさんの歌詞に作曲をさせていただきました。
周囲から、どのように見られているかって、やはり気になります。
でも、気にしすぎても仕方ないし、そう思えれば幅が広がるんだと思います^^

相水 毬緒

出戻りました~~
どうぞ、よろしくお願い致しまーす!

コラボメンバー

T.Kurosawa

趣味で長々と作曲をしています。作詞は、作詞家さんへの依存度が

相水 毬緒

作詞で、お世話になります。詞先・曲先、両方できます。ジャンル

コメント5

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