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なぜかしら小樽

  • 演歌
  • 18 再生

この曲の歌詞

ランプの駅から 運河の町を
歩けば潮風 香る道
旅路の二人を つつむよに
粉雪舞い散る 石畳
小樽の町は なぜかしら
いつか見たよな 懐かしさ

黄昏近づく 運河に揺れる
ガス灯明かりは 恋の花
つないだ手と手は ポケットに
水面の景色も 入れて行く
小樽の町は なぜかしら
もっとあなたを 好きになる

運河を窓辺に ながめるカフェで 
見ている天使の オルゴール
急がずゆっくり この旅は
明日もふたりで 歩きたい
小樽の町は なぜかしら
ずっとあなたと いたい町

クレジット ORIGINAL

作詞
田中 菜穂子
作曲
ぺー
編曲
ぺー

作品紹介

♪ JOY SOUND ジョイサウンド配信中 カラオケ店で歌えるそうです。
日本の心唄ネットサイトで生まれた歌です。
作詞の田中菜穂子さん、歌唱の相生恵子さん、共に初コラボです。
それほど演歌っぽくないので
若い方にもぜひ聴いていただけたらと思います。

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