明石海峡
- 演歌
ぺー(橘一平) / 舞
- 13 再生
この曲の歌詞
苦労共にと 嫁いでくれた
そんなお前と 二十年
明石海峡 日暮れの街で
肩を並べて 歩く人生(みち)
かわす盃 祝い酒
今日は二人の 結婚記念
未来(ゆめ)を紡いだ きずな糸
明石海峡 漁火遠く
波のまにまに 見え隠れ
慣れぬ口紅(べに)さす 妻の顔
同じ歩幅で 歩いた人生(みち)も
暦めくれば すぐ春が
明石海峡 さざ波揺れて
きらりきらめく 波の背に
越えた七坂 帰り道
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 新藤 和美
- 作曲
- ぺー
- 編曲
- ぺー
作品紹介
ぺー(橘一平)
日本の心唄ネットサイトで生まれた歌です。
明るい感じの夫婦演歌です。
コラボメンバー
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