源氏名「小夜子」 (曲有) r
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歌詞本文
小さなお店なの
西小路辺りのね
お暇が出来たなら
覘いてくださいね
あたしの名は小夜子 小さい夜の子よ
浮世絵なぞって そっと名詞を渡す
耳元でささやく 夜風の声に似て
きっと待っていますわ
小洒落た佇まい
奥のカウンターへ
着物が似合う女(ひと)
艶めくまなざしは
まさかのあのときの子 小さい夜の子か
千紫万紅(せんしばんこう)なれ マダムは夜の蝶
耳元でささやく じゃ香を漂わせ
お待ちしていましたわ
※
あたしの名は小夜子 小さい夜の子よ
昼と夜の顔は どちらも私なの
耳元でささやく 夜風の声に似て
耳元でささやく じゃ香を漂わせ
お待ちしていましたわ
作品紹介
ぺん
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LYRICS
ゆめじ黄
それを知ったのは 下駄箱にあるはずの
上靴がなくて どこかに忘れたのかなと
考えあぐねて 体育館の朝礼に
遅れていったら 僕の並ぶはずの列は
上靴がなくて どこかに忘れたのかなと
考えあぐねて 体育館の朝礼に
遅れていったら 僕の並ぶはずの列は
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