哀しいね寂しいね(予約済)
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歌詞本文
満天の星空は 遠い北の街
こぼれ落ちそうな 涙星
あなたの想いが 重なって
振り返るたびに やるせない
ああ哀しいね 哀しいね
ああ寂しいね 寂しいね
この涙はいつか かれるのかしら
あなたのような笑顔に なれるのかしら
流れゆく時あらば 心癒やされて
涙さえ淡く 滲む色
あなたの瞳が 輝いて
歩き出した日々に 救われる
ああ哀しいね 哀しいね
ああ寂しいね 寂しいね
この痛みはいつか 消えるのかしら
あなたのような笑顔に なれるのかしら
ああ哀しいね 哀しいね
ああ寂しいね 寂しいね
この涙はいつか かれるのかしら
あなたのような笑顔に なれるのかしら
作品紹介
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5年前、妹に起こった悲劇が
今まさに姉の私にも起こって。。。
どうして姉妹そろってって母に叔母に言われた。
そうだよね、よりによって、全く同じ状態になるなんて
誰も思わなかったよ。
5年前の山形の星空はきれいだったね。
映画のおくりびとのような通夜の様子が
印象深かった。
おくりびとはテレビで夫と見て二人で感動したから
山形から帰って夫に同じだったと話したっけ。
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