気付いたこと(予約済)
- 176 閲覧
歌詞本文
君とともに歩いて やっと気付いた
支えられていたのは 僕なんだ
くじけそうなときでも 笑顔見つめて
また頑張る力が わいてたんだ
どこまで行けば ゴールかはきっと
誰にもわからない わからないけど
途中でもいいのさ 満たされてるなら
たりないままでも 幸せ感じられる
君の前を歩いて 道を作って
つまづかないようにと 願ってた
転びそうな石ころ 探しよけては
振り返って見るたび 不安だった
どこまですれば 大丈夫なんて
誰にもわからない わからないけど
転んでもいいのさ 起き上がれるなら
たりなかったのは 見守る強さだった
どこまで行けば ゴールかはきっと
誰にもわからない わからないけど
途中でもいいのさ 満たされてるなら
たりないままでも 幸せ感じられる
作品紹介
朗読はこちらへ
これからはあなたが頑張らないとねって
言われるたびに頷いてたけど
子供たちのほうがきっともっと頑張ってるんだね。
息子は何かと話を聞いてくれるし
どこへ行くのも車で連れて行ってくれる。
娘は何をするにもそばにいてくれる。
私は子供たちに支えられてるのだ。
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。