君のサングラス
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歌詞本文
燃える夏は 君だけに
ときめく視線を 注ぐのさ
白い素肌 眩しくて
焦がれてやまない 胸の音
君の瞳を隠す サングラスして
いったい誰を 見つめてる
夏よりも熱く 抱きしめたい
僕の腕の中へ おいで
風が吹けば 涼やかに
心の風鈴 鳴らすのさ
赤いルージュ 悩ましく
ふさいでしまえと はやる胸
何を怯えているの サングラスとり
素直になれば いいだけさ
虹よりも強く 刻んでいく
甘い夢の記憶 君に
隠しきれないだろう サングラスでも
想いがあふれて すけてくる
海よりも深く 結ばれたい
愛に溺れながら とわへ
作品紹介
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外出するときの必需品はなんといってもサングラス
目の手術してからは特に
してないとあとで目の疲れが半端ない!
もう一つの効用は涙が隠れること。
なにかっていうとすぐに涙があふれてしまうから。
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