Sister Mary
- ロック
- 55 再生
この曲の歌詞
朝6時の日差しを浴びて
目を覚ました君は不機嫌
でもきっといい日になるさ
この熱を保っていればいい
虚ろな日々を過ごしながら
いつも遠くのほうを眺めてる
薄い 薄い 光
乱れた髪をとかして
コーヒーでも飲みに行かないか
角砂糖とミルクを混ぜて
好きな歌を唄うみたいに
一人きりも嫌いじゃないさ
でもすぐにさびしくなるから
早く戻っておいでよ
Sister Mary
今日も曇り空
午後は晴れるかな
いつもの調子で君と遊びに出かけたい
急に黙り込んだり
僕の顔をずっとずっと
覗き込んで見つめてみたり
何も気にしない
そんな馬鹿げた話は
僕は決して信じたりしない
明日晴れたら
あの雲はどこかに行ってしまうのかな
悲しい気持ちも消えてしまって
気分も晴れるかな
Sister Mary
寝不足のままで君は歩き出す
その瞳には愛と不安と希望と苛立ち
ねえ Sister Mary
明日はきっと素敵な日になるに違いないさ
ねえ そうだろう
午前6時の日差しを浴びて
君は目を覚ます 君は目を覚ます
とても不機嫌 かなり不機嫌
早く戻っておいでよ
ねえ Sister Mary
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- sadabow
- 作曲
- sadabow
- 編曲
- sadabow
作品紹介
2015/8/02 リードボーカル差し替え
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