UNION OF THE SNAKE
- 原曲アーティスト: DURAN DURAN / DURAN DURAN
- ポップス
- 143 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- UNION OF THE SNAKE
- JASRAC作品コード
- 0U0-3198-9
- アーティスト名
- DURAN DURAN
02原曲
- 原曲名
- UNION OF THE SNAKE
- JASRAC作品コード
- 0U0-3198-9
- アーティスト名
- DURAN DURAN
作品紹介
初めてのコラボシリーズ(いつまで続く?)第3弾は、これまた何と、ひょいさんです ^ ^
楽器パートとしては被ってしまうのですが、今回はひょいさんボーカルです。
二人の共通点はDURAN DURANだったこともあり、お声かけさせていただきましたら、何でも良い、との
お返事を頂いたので初期の曲の中で一番好きなこの曲をお願いしました。
ひょいさん、この度はありがとうございましたm(_ _)m
DURAN2は、ご存知五人でデビュー。
その後ヴォーカル、ドラムとキーボード、ギター・ベース・に別れてユニットバンドを組み、
ギター、ドラムが脱退。ボーカル、ベース、キーボードでDURAN2として再動。(ギター、ドラムは固定サポートメンバー)
今はオリジナルメンバーに戻って五人で活動しているというちょっと変わった経歴です。。。
keitaさんとの初コラボです。
音楽の趣味が、まるで違うので今までコラボには至らなかったんですが
今回ついに意見が合いコラボしちゃいました。
この曲が流行った当時、私はヘビメタ少年だったわけですが、一応
MTV、&ベストヒットUSA世代なので、DURANDURANは聴いておりました。
当時はマイケル・ジャクソンやライオネル・リッチー全盛でしたし、ブルース・
スプリングスティーンやブライアン・アダムスとか今でも歌えるぐらい脳裏に
焼き付いていますね。
あの頃が懐かしい!
さてこのテイクですが聴きどころはなんといってもkeitaさんの完璧なオケ
です。
ツボに打ち込まれるドラム、ぶっといベースに華麗なシンセ、そして
プログラミングとは思えないカッティングギターが素晴らしい。
このオケに私の下手な歌が乗りホント申し訳ない気分ですが、とにかく
完成して公開されたことが嬉しいです。
keitaさん、ありがとうございました。
コラボメンバー
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