秋色
- ポップス
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この曲の歌詞
秋色
作詞/T・S 作曲/神保 涼
枯葉が心に落ちて行きます
私の中を秋の色が染めて行きます
通り抜ける風はあなた 舞い散る落葉は私
夕焼雲が空を旅します
窓辺で一人口笛吹いて見ました
走り去った季節はあなた 追いかける月日は私
思い出が風に舞います 寂しさに震える心
もう一度だけ あなたに会いたい それは許されないこと
重く冷たい夜が続きます
灯りの向こうの電話は黙ったままね
冷めてしまったコーヒーはあなた 揺れてるキャンドルは私
忘れましょうと呟く言葉が 悲しくて震える心
もう一度だけ あなたに会いたい それは許されないこと
思い出が風に舞います 寂しさに震える心
もう一度だけ あなたに会いたい それは許されないこと
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- T・S
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
気がつけば「秋」ですね。
風が気持ちいいです!
紅葉はまだまだなので、季節的にはちょっと早いのですが秋の歌を公開。
歌詞は結構悲しい(;_;)
あまり辛くならないようにね(笑)曲はメジャーで作りました。
コメント15
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