浮かんでくる(曲有)
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歌詞本文
悲しいときは いつも雨
涙のように 降り続く
我慢しないで いいのだと
雨音が ささやくよ
降りやんだら 澄み渡る空
君の好きな 青い空
見つめるだけで 浮かんでくる
きっと笑顔が 浮かんでくる
心の中は 曇り空
涙がいつか あふれだす
隠さなくても いいのだと
雨音が いざなうよ
泣き止んだら 曇りない空
君の心 清き空
感じるだけで 浮かんでくる
きっと笑顔が 浮かんでくる
降りやんだら 澄み渡る空
君の好きな 青い空
見つめるだけで 浮かんでくる
きっと笑顔が 浮かんでくる
この詩から生まれた作品
作品紹介
[music]67530[/music]
通夜葬儀となぜか雨が多いのだけど
母の葬儀だけはよく晴れていた。
父の時は参列者の多さにびっくりしたのだが
身内にしか伝えてなかったにもかかわらず
母の時も同様に多かった。
兄が言うには全部母の日ごろの行いによるものだそうだ。
祭り等には巻き寿司、いなり寿司、ちらし寿司と
売るほどに沢山作って配っていたっけ。
母の味が懐かしい。
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