最後のLOVESONG
- Jポップ
- 45 再生
この曲の歌詞
空に届くような部屋から
見下ろす夜の都会(まち)は
鏡に映したような 地上のミルキーウェイ
あなたが入れてくれた コーヒーが冷めるのも
気付かずに見惚れてた 真冬の摩天楼 東京
このまま時を止めて あなたに寄り添い
夜よ往かないでと願った
あなたの瞳に 私はもう映ってないけど
あなたの幸せを遠くから祈る
ずっとずっと好きでいたいから
これが私の 最後のラブソング
波打ち際肩を寄せて
見上げる夏の夜空は
キラキラ眩く光る 満天のミルキーウェイ
あなたはそっと呟いた 人生の中で今が
一番幸せだと 淡い夢の記憶 横浜
誰より 多くの涙を 超えた人だから
時が微笑むように 願った
あなたの描いた 未来に私はいないけど
あなたの幸せを心から祈る
ずっとずっと好きになるための
これが 私の最後のラブソング
これが あなたへの最後のアイ・ラブ・ユー
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Y.R.
- 作曲
- Y.R.
- 編曲
作品紹介
皆さんご存知の僕の古くからの音楽友達さんとの久々のコラボです~!
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