「命がけで愛した貴女」 1523 作詞 及川昌子
- 演歌
- 18 再生
この曲の歌詞
「命がけで愛した貴女」
気付かないまま 何度もすれ違い
いつのまにか 心は離れていった
春になると 溶ける雪のように
頑なな あなたの心を どうか
ゆっくりと 溶かしてほしい
一度言った 言葉は消せないと
あなたは言った こころを閉ざしていった
秋になると 枯葉が散るように
僕への思いは どこに消えたの
届かない あなたへの思い
命がけで愛した貴女
僕の気持ちは 変わりはしない
ゴメンね ゴメンね
もう一度 あなたと
命がけで愛した貴女
僕の心は 変わりはしない
ゴメンね ゴメンね
もう一度 あなたと
もう一度 あなたと
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 及川 昌子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
命がけで人を愛するってすごいことです。してないとは言えませんが。
してると言い切るってことはなかなか言えないなぁ。
なんてったって愛してるって言葉さえ言ったことないって言われてる方だしね。
及川さん ありがとうございました。ではどうぞ。
コメント1
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