(太陽に焦がされて)
- フォーク
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この曲の歌詞
(太陽に焦がされて)
生きる場所がちっぽけでも
此処で頑張るしかない
何回、自分の胸に聞かせた
根拠のない言葉を
起き上がれる力が無いなんて
いつまで嘘つき続ける
最終列車に乗り遅れて
コンクリートに冷たいkiss
太陽に焦がされて
このまま眠りに尽きたい
瞼を焦がされて
目覚めて見上げる蒼い空
生きる事にいつも呼吸困難
気力で乗り切っている
幸運は、順番待ちで巡って
まだ遥か彼方
割り込む勇気が無い人は
誰かに優しく損する
最終電車は走り出す
コンクリートが冷たいnight
太陽に焦がされて
このまま眠りに尽きたい
瞼を焦がされて
目覚めて見上げる蒼い空
始発の列車に揺られて、僕は帰る
太陽に焦がされて
このまま眠りに尽きたい...
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- サエルノダ
- 作曲
- 黙然
- 編曲
- tete
コメント1
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