「温もり~君が残したもの」 1543 作詞 久磨 五郎
- ラテン
- 30 再生
この曲の歌詞
「温もり~君が残したもの」 1543 作詞 久磨 五郎さん
肩寄せ合い 幸せそうな二人
どうしたって あの頃と
重ねてしまう
Un~ 乾いた風が
Un~ 時を戻す
いつだって どこだって
片時も 忘れられない
切なくて 空(むな)しくて
何も手につかないよ
たった一つ 残ってるもの
この胸にある 温もり
どこか遠くで チャペルが鳴り響く
いつも思う あの時に
言えていたなら
Un~ 色褪せた空に
Un~ 時が止まる
今日だって 明日だって
いつまでも 探すのだろう
街角で あの場所で
ただ君の面影を
もう一度 この腕で
抱きしめられるなら
たぶんもう いや、きっと
離しはしないだろう
君が残した かけがえのないもの
この胸にある 温もり
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 久磨 五郎
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
今年初の公開は「温もり~君が残したもの」です。久々のボサノバ。
正月としては暖かい日でしたが、今日は4日。仕事はじめです。
僕は仕事がないのでグタグタとした生活が続いていますが、
「たぶんもう、いやきっと」音楽をしたい気持ちが頭をもたげています。
久磨五郎さん ありがとうございます。ではどうぞ。
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