なかま酒
- 演歌
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この曲の歌詞
歌唱 髙木雄太
作詞 KAZMI
作曲 長津久和
はるか広がる 田園と
なだらな丘陵(おか)には 蝶も舞う
人の笑顔も 響きあう
古里 栗山 こころの鑑(かがみ)
飲もうよ今夜も 夜の更けるまで
夢を肴に なかま酒
祝い酒やら 癒やし酒
飲み方それぞれ 違っても
北の錦の 生(き)一本
まっすぐ生きてる こころにしみる
飲もうよ今夜は 夜の明けるまで
気持ちほぐれる なかま酒
時間(とき)と戯れ 夢遊び
過去(きのう)に戻れば 華が咲く
月も上弦 夕張の
たゆまぬ流れは こころの産ぶ湯
飲もうよ明日(あした)も そのまた明日(あす)も
いのち温(ぬく)めて なかま酒
飲もうよ明日(あした)も そのまた明日(あす)も
いのち温(ぬく)めて なかま酒
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- KAZMI
- 作曲
- 長津久和
- 編曲
- 長津久和
作品紹介
北海道・栗山町にあります小林酒造株式会社が誇る銘酒「北の錦」。
その「北の錦」を愛してやまない「北の錦愛好会」のテーマソングを
約10年前にある女性歌手に歌っていただきましたが、「ぜひ
男声版『なかま酒』も」という要望が長きに渡ってありました。
そして更に「この歌はぜひ髙木雄太さんに!」との、さる御仁
(Who?)からの強い要望に基づき髙木雄太さんに白羽の矢が立った
次第でございます。
本作品はYouTube動画でお楽しみいただくことができます。
https://www.youtube.com/watch?v=b0bETEsof1M
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