儚き木曽路 (歌詞 yumejさん インスト)
- 演歌
Bapak Uchida ① / ゆめじ黄
- 4 再生
この曲の歌詞
1、
ときは、また春 清(さや)か風
優美な景色 あの日のままに
せせらぐ川に しらさぎが
誰を呼ぶのか 啼く声哀し
あゝ忘れられぬ 木曽路のひとよ
2、
桜堤みで 咲いた恋
人目忍めば 運命(さだめ)悲しい
川面に浮かぶ みれん花
もう一度だけ この腕のなか
あゝ愛しきや 木曽路のひとよ
3、
いで湯に映る 川明かり
ひと夜の契り まぶたの奥に
流るる川に 面影が
逢いたさ募り ひとりの湯宿
あゝ忘れられぬ 木曽路のひとよ
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作詞専門★yumej
http://okmusic.jp/#!/works/63155
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 作詞専門★yumej
- 作曲
- Bapak Uchida
- 編曲
- Bapak Uchida
作品紹介
Bapak Uchida ①
yumejさんとのコラボ 6曲目です。
バイオリンが切ない旋律を奏でるムード歌謡となりました。
作詞/yumej
作曲 編曲/Bapak Uchida
コラボメンバー
Bapak Uchida ①
60歳定年で退職後、故郷へ戻り作曲活動に没頭しています。イ
ゆめじ黄
趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書
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