巡り会う時(予約済)
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歌詞本文
それは哀しみの歌か 昨日の夢か
それは偽りの言葉 それとも祈り
もう逢えないと 見送った背中
ひとりたたずむ丘に 吹きぬける風
ひとひらの 花びらが
静かに こぼれ落ちた
それは新たなる旅か あしたの希望
それは想い出の色に 染まったあかし
もう泣かないと 振り切った想い
ひとり見上げる空に 弧を描く鳥
降り注ぐ 温もりが
すべてを 包みこんだ
それは愛しさの炎 消えないままに
それは懐かしい響き ふたりのメロディ
もう止まらない とけあった未来
誰が描いた奇跡 巡り会う時
舞い落ちる 花吹雪
ふたりを 祝うように
作品紹介
ずいぶん暖かくなってきてるね。
花もあっちこっちで咲いてるから
散歩に行くのも楽しくなる。
兄が明日、岡山?三朝温泉?に一泊で行くらしい。
といってもただただひたすら
飲んで騒ぐ旅らしいですが( *´艸`)フフフ
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