WIND OF IMABARI
- ポップス
- 72 再生
この曲の歌詞
WIND OF IMABARI
作詞・作曲・編曲/神保 涼
(H28.4.29~H28.4.30)
青い空 青い海 船を走らせて
島と島とを渡る 風が身体包む
連綿と続いてる 潮の流れから
桜色した魚が 大きく跳ねる
伊予の今治 春花舞って 夏は「おんまく」弾ける花火
伊予の今治 巡る季節に 心そっとあずける 風が運ぶメモリー
波の音 海の声 瀬戸はきららかに
島と島とを繋ぐ 橋に注ぐ光
思い出と潮風が 鼻をくすぐっても
空に浮かんだあの雲 微笑みを返す
伊予の今治 実る秋の日 吹上城の冬晴れの空
伊予の今治 巡る季節に 心そっとあずける 風が運ぶメモリー
伊予の今治 海からの風 爽やかな風 虹色の風
伊予の今治 巡る季節に 心そっとあずける 風が運ぶメロディー
伊予の今治 海からの風 爽やかな風 虹色の風
伊予の今治 巡る季節に 心そっとあずける 風が運ぶメロディー
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保 涼
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
先月から転勤で、愛媛県今治市に住んでいます。
今治は「タオル」と「造船」の街で、四国では4県の県庁所在地に次ぐ5番目の規模の街です。
「焼き鳥」や「焼き豚玉子めし」も有名ですね!
そして、忘れちゃならない、ゆるキャラの「バリィ」さん(笑)
高知からだと2時間も走れば着くので、そんなに遠くはありません。
そんな今治ですが、実は勤務は2回目で、19年前に赴任したことがあります。
当時と比べ、いろいろ変わったところもありますが、瀬戸内の美しさは変わりありません。
しまなみ海道の景色は最高に美しい!
この景色を見せたら、多分イチコロ←なにが(爆)
で、今回は今治ソング作ってみました!
自分は、爽やかな感じの曲とは真逆の週3回の飲み会をこなしております。
いや、今治でこんなに飲めるとは・・・・・・最高だ!(笑)
コメント20
コメントを読むには、ログインが必要です。