ただ側にいて
- Jポップ
T-MUE-NEEDS / 22 / BOONE
- 80 再生
この曲の歌詞
振り向かないで 過ぎ去った日々を想い出すから
明日見つける為に ひたすら歩いてく
例え冷たい雨に 全てを流されても
2人過ごした日々は 消えやしないよ
ただ側にいて 優しく微笑んで 午前0時のベルが鳴っても
そう傷つけ合い何度も愛し合い 長い夜を超えてきた
朝焼けの海へ 無くした想い出さがしに行こう
お前さえいれば 何も欲しくない
強い向かい風吹き 倒れそうになっても
歩き続けて行こう 支えてあげるから
ただ側にいて 熱いキスをして 午前0時のベルが鳴っても
そう傷つけ合い何度も愛し合い 同じ夜を超えてきた
長い夜を超えてきた
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- イルージョン
- 作曲
- イルージョン
- 編曲
- T-MUE-NEEDS
作品紹介
T-MUE-NEEDS
BOONEついに復活!
そして初となるF.E.Sのアコースティックアンサンブル☆
22
七夕ですね~こんなロマンティック(が止まらない)な夜にぴったりのナンバーをF.E.Sがお届けします。
危うく6日にアップしそうになりましたが我らがBOONE隊長が午前0時のベルが鳴ったらアップってうまいこというもんだから・・・(歌詞参照)
3人がスタジオで顔を向き合わせて生演奏してるようなそんな空間をイメージしながら最後までお聴きいただければ幸いっす~
BOONE
どうもです。
BOONEです。
この曲は、入院中に22さんが持ってきて、
「いい曲だから、あとはVOCAL次第だから」と言って帰りました。
病人にプレッシャーを与えるお見舞いってあるんだなぁとその時は思いました。
こうやって完成して聴くと、退院後に歌って出来上がった初の曲ってこともあり、
感慨深いものがあります。
皆様に感謝です。
『星の砂」の歌詞も七夕っぽいので良かったら聴いてみてくださいね☆
コラボメンバー
コメント12
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