あなたがいる限り
- ポップス
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この曲の歌詞
窓ガラスに映る自分の姿を見つけて
茜色の空に重ねてみてみたら
改めて思うよ
あなたがいる限り 僕は子供でいられるから
小さくて幼くて 頼んないのに見栄を張ってた
あの頃の僕が今でもここにいる
懐かしさとか恥ずかしさとか
全部まとめて しまいこんでたのに
あなたとおんなじ歳を重ねて
ようやく気がつく そんなものもあるんだな
それがとっても不思議だよ
ガラス越しの古里の街の姿を今さら
ぼんやりとした記憶に重ねてみたら
こっそりと呟くよ
あなたが望むような 僕は道を歩めたかな
不安だったり呆れていたり不思議だったり愚痴ってみたり
そんな思いさせてきたんだろうね
あなたがいる限り 僕は子供でいたいから
離れても会えなくっても 一人ぼっちで寂しくっても
いつまでも忘れずにいたいよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Matsutake
- 作曲
- Matsutake
- 編曲
- Matsutake
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