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ふれ愛

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歌詞本文

夕暮れ時は寂しくなって
あの頃笑いあったあの子に会いたくなって

太陽輝く金色の空
熱量に包まれながらあくびして
それでも未来なんて見えなかったさ

裏切り裏腹歩いてく
虹色七色
ほらもう忘れることもないはずさ

星降る夜は嬉しくなって
一人ぼっちも忘れて駆けだしてゆく

展望台に暗闇の空
退屈に身を任せて寝坊して
肝心の彗星なんてとっくに流れたさ

嘘にもいろいろあるように
人生十色
待てばいつかは思いも届く

ゆずれないものなんて いつかにあれば今はいらないのさ

作品紹介

いまいち、に、さん。
僕は何を求めているのだろう。

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