旅立ちの朝は(予約済)
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歌詞本文
旅立ちの朝は 澄み渡る 青空がいい
遠くどこまでも ひとり 歩いて行ける
優しさに満ちた 風が頬 すり抜けるのさ
背中押すように 鳥が 歌ってくれる
たとえ雨が降っても 心まで濡らさない
たとえ雪が降っても 温もりを忘れない
辿ってきた 昨日までが あしたへつながる
踏みしめる 一歩ずつが あしたを切り開く
旅立ちの朝は 沁みとおる 微笑みがいい
胸にいつまでも 残り 抱きしめられる
愛しさに満ちた 日々が今 駆け巡るのさ
何も言わないで みんな わかっているよ
たとえ雨が降っても 心まで濡らさない
たとえ雪が降っても 温もりを忘れない
ありがとうの 言葉だけじゃ 物足りないけど
ありがとう 何度だって 心で繰り返す
たとえ雨が降っても 心まで濡らさない
たとえ雪が降っても 温もりを忘れない
辿ってきた 昨日までが あしたへつながる
踏みしめる 一歩ずつが あしたを切り開く
作品紹介
書き溜めていたわけじゃないので
そろそろ息切れしそう。。。
無理しないでのんびりって
いってたらさぼりそうだし。。。
でもね~書くのが楽しくなってきたから
いろいろと心配かけてたみたいで
どうもすみません。
ありがとうございます♪
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