musictrack
/

オールウェイズ

  • 13 閲覧

歌詞本文

8月あの眩しい海へ 想いを馳せ 会いに行くわ
頬をかすめる その潮風は 懐かしい香りを運んで

青い空を眺めていたら 何か少しズレた気がした
ねぇ 声をあげて泣いた 涙が邪魔して彼が滲んでく

きっと愛することなんて 出来ないと思っていたんだ
いくつもの if がとめどなく溢れて
また 夢に変わる…

遠くから聞こえる教会の鐘の音に耳を澄ます
少し無理をして顔を上げる もし素直に笑えたら
いくつもの if が とめどなく溢れて
また 想い巡る…

わかっていたけど こんなにも
押し寄せる自由が不安で 大切なことも言えなくて
未来へのあこがれが消えてゆく

きっと愛することなんて 出来ないと思っていたんだ
いくつもの if が とめどなく溢れて

「もっと傍に居たかった」

それでもきっと愛することでさえ 満たされない二人でいても
いくつもの if が とめどなく溢れて
また さらわれてく…

作品紹介

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ポップス
8
詳細
僕は今年の春から ついに社会人になった
毎日会社に行って上司に怒られてる
なんだか疲れてしまった
だけど毎日出社 wow wow
9
詳細

蝶の夢

ORIGINAL
zoy
  • ポップス
6
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。